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くらしの窓口

項目で比較

ベビーシッター利用支援(日中・時間あたり)

単位: 円 / 数字が大きいほど手厚い

最高額

東京都62区市町村のうち57自治体で確認した結果、ベビーシッター利用支援(日中・時間あたり)が最も手厚いのは千代田区など31自治体(2,500円)です(2026年9月時点・5自治体は値を確認できていない)。

ベビーシッター利用支援(日中・時間あたり)の分布(62自治体中)

確認済み 57自治体(91.9%)

横棒の長さ=その金額の自治体数(単位: 自治体)/母数 62自治体/2026年9月時点

  • 2,500円31自治体(50.0%)
  • 0円制度なしを確認26自治体(41.9%)
  • 順位対象外(対象外)5自治体(8.1%)

全自治体の比較

比較の条件: 単位: 円 / 数字が大きいほど手厚い / 対象: ベビーシッター利用支援の時間単価(日中) / 母数: 62自治体(うち確認済み 57自治体) / 2026年9月時点

夜間・休日は別単価。年間上限時間は別指標

この項目の0円は、公式ページでこの項目にあたる制度が無いことを確認した26自治体です。

順位自治体値(円)条件・注記(確認 2026年9月5日)根拠にした制度(出典)
1千代田区2,500円港区の都認定事業者利用分と同単価ベビーシッター利用支援事業
1中央区2,500円千代田区と同額ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)
1港区2,500円日中利用(午前7時~午後10時)の助成上限。多胎児・障害児・ひとり親は別条件あり。ベビーシッター利用支援事業
1新宿区2,500円日中利用(午前7時~午後10時)の助成上限。多胎児は別条件あり。ベビーシッター利用支援事業
1文京区2,500円日中利用(午前7時~午後10時)の助成上限。障害児・ひとり親・多胎児は別条件あり。ベビーシッター利用支援事業
1台東区2,500円7時〜22時。夜間3,500円。23区共通の都基準単価東京都ベビーシッター利用支援事業(一時預かり)
1墨田区2,500円7時〜22時。夜間3,500円。23区共通の都基準単価ベビーシッター利用支援事業
1江東区2,500円7時〜22時。夜間3,500円。23区共通の都基準単価ベビーシッター利用支援事業(一時預かり)

制度名は、その自治体でこの金額の根拠にした制度です。制度名を押すと、公式ページの リンクと確認日を載せた制度ページに移動します。「—」は、金額は確認できたものの 根拠の制度を1件に特定できていない行です。

なぜこの順位なのか

順位の理由をくわしく説明を見る閉じる
あなた
この項目で、いちばん手厚いのはどこですか?
解説者
千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区です。2,500円で、57自治体のなかでいちばん手厚いという結果でした。
あなた
この金額には、何か条件がありますか?
解説者
港区の都認定事業者利用分と同単価
あなた
自治体でどのくらい違うんですか?
解説者
確認できた範囲では0円〜2,500円の幅があります。
あなた
順位に入っていない自治体は、制度が無いということですか?
解説者
いいえ、分けて数えています。5自治体はまだ確認できていません。確認できたことだけ、お話ししますね。

上位の根拠

順位に入らない自治体(5)

順位に入らない理由は同じではありません。「制度が無いことを確認できた」自治体と、「まだ確認できていない」自治体を 分けて出しています。どちらも0点や最下位としては扱いません。この項目の情報をお持ちの方は情報提供にご協力ください。

出典によって値が食い違う自治体(5)未確認

複数の出典で異なる値が見つかったため、どちらが現行の値か確定できていません。

出典・調査方法

各自治体の公式サイトをもとに、くらしの窓口が独自に調査(2026年9月時点/最終更新 2026年9月5日)。

比較の条件: ベビーシッター利用支援の時間単価(日中)(詳細を見る)

夜間・休日は別単価。年間上限時間は別指標

ベビーシッター利用支援(日中・時間あたり)57 / 62 自治体(92%)

このデータは出典「くらしの窓口」を明記のうえ引用・転載できます。CSVダウンロード

この項目の元になっている制度:ベビーシッター利用支援(10自治体)

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