練馬区にお住まいの方が対象の補助・助成です。上限 2,000,000円。
- 金額
- 上限2,000,000円
- 対象
区内の旧耐震基準の木造住宅等を所有する個人
- 補助率: 75%
- 所得制限: なし
練馬区
- 窓口
- 練馬区
- 未確認
- 申請方法・締切は未確認です。公式サイトで確認する
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あなたは対象?
以下の条件をすべて満たす方が対象です。
- 練馬区に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 区内の旧耐震基準の木造住宅等を所有する個人
申請の流れ
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制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
特別区による個人向けの補助金。対象は区内の旧耐震基準の木造住宅等を所有する個人。上限2,000,000円・補助率75%。窓口は練馬区。
この制度が関わる自治体比較
- 木造住宅の耐震改修助成(上限)練馬区が60自治体中20位
- 耐震診断の助成(上限)練馬区が52自治体中22位
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京5自治体で確認しています。
5自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
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注意点
耐震改修は非課税世帯と障害者・要介護世帯で助成率3/4・最大2,000,000円
練馬区の耐震助成は世帯状況で助成率と限度額を変える設計。耐震診断は助成率4分の3で限度額120,000円、耐震改修工事(単体・一般)は3分の2で1,300,000円、設計・監理等を含む総合支援(一般)は3分の2で1,700,000円。ここに世帯区分の上乗せがあり、住宅B(住民税非課税世帯等)は助成率4分の3で単体1,500,000円〜総合支援1,900,000円、住宅C(障害者・要介護要支援者が居住)は4分の3で2,000,000円。木造戸建住宅の簡易補強工事は3分の2で500,000円。板橋区が旧耐震で10分の9・2,200,000円、荒川区が最大10,000,000円であることを考えると練馬区の限度額は中位だが、非課税世帯や障害者・要介護者が住む家に限って助成率を3分の2から4分の3へ引き上げる仕組みは他区にあまりない。同じ工事でも世帯区分の申告次第で700,000円動くので、家族に要介護認定者や障害者手帳保持者がいる場合は必ず申告して住宅C区分で申請すべき。
よくある質問
誰が対象ですか?
練馬区に住民登録がある。所得制限はありません。区内の旧耐震基準の木造住宅等を所有する個人。
上限はいくらですか?
上限 2,000,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/24変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(2)
- 非課税世帯
- 世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯
- 要介護認定
- 介護がどれくらい必要かを市区町村が調査して決める認定(要支援・要介護のランク分け)