本文へ移動
くらしの窓口

補助・助成

木造住宅の耐震化促進事業

板橋区確認済み 2026/09/05締切ありNo. 4082

板橋区にお住まいの方が対象の補助・助成です。締切は2026/12/04です。

この制度は調査の途中です。 支給額(上限)がまだ確認できていません。 お使いになる前に、必ず窓口でご確認ください。

対象

区内の木造住宅所有者

  • 所得制限: なし

板橋区

締切
令和8年度申請期限は2026年12月4日。事前相談・申請が必要
窓口
建築指導課
未確認
金額・申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
ページ内メニュー

あなたは対象?

以下の条件をすべて満たす方が対象です。

  • 板橋区に住民登録がある
  • 所得制限はありません
  • 区内の木造住宅所有者

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    建築指導課にご確認ください

  3. 期限を確認する

    令和8年度申請期限は2026年12月4日。事前相談・申請が必要

この制度について

特別区による個人向けの補助金。対象は区内の木造住宅所有者。令和8年度申請期限は2026年12月4日。事前相談・申請が必要、窓口は建築指導課。

この制度が関わる自治体比較

同じ制度、ほかの街では

この制度は東京10自治体で確認しています。

10自治体すべてを見る

お住まいの地域での確認

このページは板橋区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。

お住まいの街のページへ移動する

お住まいの区市町村を選ぶと、その街の防災・安全の制度一覧へ移動します

注意点

  • 耐震改修は旧耐震9割・上限2,200,000円、建替助成は令和8年度で受付終了

    板橋区の木造住宅耐震化促進事業は補助率が高い。耐震診断は費用の全額で上限250,000円(除却目的の容易な耐震診断は上限100,000円)、補強設計等も費用の全額で上限85,000円。耐震改修工事は旧耐震基準(昭和56年5月31日以前)が費用の10分の9で上限2,200,000円、新耐震基準(昭和56年6月1日〜平成12年5月31日)が費用の3分の2で上限1,600,000円。耐震シェルター等の設置は一般が費用の2分の1・上限150,000円、要介護3〜5や身体障害1〜3級等は10分の9・上限300,000円。除却工事は費用の3分の1で上限500,000円。注意すべきは建替工事費用の助成(旧耐震基準・特定地域内・高齢者等同居世帯向け)が令和8年度で受付終了となり、承認申請の締切が令和8年12月4日である点。同じ締切はブロック塀の撤去・新設助成にも設定されている。改修ではなく建替を考えている高齢者世帯は、12月4日までに承認申請を出さないと制度そのものが無くなる。

よくある質問

誰が対象ですか?

板橋区に住民登録がある。所得制限はありません。区内の木造住宅所有者。

いくら受け取れますか?

金額は確認中です。公式ページでご確認ください。

いつまでに申請しますか?

令和8年度申請期限は2026年12月4日。事前相談・申請が必要

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/09/05

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

次に見る

新着・変更

制度の追加・変更は、変更の一覧でご確認いただけます

メールでのお知らせは準備中です。いまは、確認できた日付つきの新着・変更の一覧と、変更フィード(RSS)をご利用いただけます。

新着・変更を見る
  • 金額変更
  • 締切変更