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くらしの窓口

補助・助成

ブロック塀等安全対策支援

杉並区確認済み 2026/09/05締切ありNo. 7742

杉並区にお住まいの方が対象の補助・助成です。上限 1,000,000円。締切は2028/03/31です。

金額
上限1,000,000円
対象

区が危険と判断したブロック塀等の所有者

  • 補助率: 66.7%
  • 所得制限: なし

杉並区

締切
助成期間は令和7年4月1日から令和10年3月31日まで年度ごとに2月末日までに完了報告のできる予定のもの
窓口
建築課
未確認
申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
ページ内メニュー

あなたは対象?

以下の条件をすべて満たす方が対象です。

  • 杉並区に住民登録がある
  • 所得制限はありません
  • 区が危険と判断したブロック塀等の所有者

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    建築課にご確認ください

  3. 期限を確認する

    助成期間は令和7年4月1日から令和10年3月31日まで(年度ごとに2月末日までに完了報告のできる予定のもの)

この制度について

特別区による個人向けの補助金。対象は区が危険と判断したブロック塀等の所有者。上限1,000,000円・補助率66.7%。窓口は建築課。

この制度が関わる自治体比較

同じ制度、ほかの街では

この制度は東京5自治体で確認しています。

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お住まいの地域での確認

このページは杉並区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。

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注意点

  • ブロック塀は通学路・避難路なら1,000,000円、一般でも500,000円

    幅員4メートル以上の建築基準法上の道路に面し、区の基準を満たさない高さ80センチメートル以上のブロック塀等が対象。撤去のみの場合は撤去工事費用の3分の2の額または1メートルあたり23,000円で算出した額のいずれか低い額で、補助上限500,000円。撤去と軽量フェンス等の新設を合わせて行う場合は工事費用の3分の2で、一般道路に面するなら上限500,000円、通学路・避難路に面するなら上限1,000,000円まで伸びる。渋谷区は長さ1mあたり15,000円で上限600,000円、千代田区は補助率10分の10で上限400,000円、港区は別基準なので、杉並区は単価23,000円/mと通学路1,000,000円枠の両方で優位。ただし工事契約・施工前の事前相談と申請承認が必須で、各年度の予算上限に達すると受付終了する。自宅前の道が通学路指定かどうかで補助上限が倍違うので、見積もりを取る前に区へ道路種別を確認すること。

よくある質問

誰が対象ですか?

杉並区に住民登録がある。所得制限はありません。区が危険と判断したブロック塀等の所有者。

上限はいくらですか?

上限 1,000,000円です。

いつまでに申請しますか?

助成期間は令和7年4月1日から令和10年3月31日まで(年度ごとに2月末日までに完了報告のできる予定のもの)

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/09/05

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

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