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くらしの窓口

サービス・支援

感震ブレーカー設置支援事業

大田区確認済み 2026/08/24締切ありNo. 5834

大田区にお住まいの方が対象のサービス・支援です。上限 60,000円。締切は2027/02/28です。

金額
上限60,000円
対象

木造住宅密集地域に居住する世帯主等

  • 所得制限: なし

大田区

締切
令和8年6月1日から令和9年2月28日まで郵送申請の場合は消印有効
窓口
防災危機管理課
未確認
申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
ページ内メニュー

あなたは対象?

以下の条件をすべて満たす方が対象です。

  • 大田区に住民登録がある
  • 所得制限はありません
  • 木造住宅密集地域に居住する世帯主等

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    防災危機管理課にご確認ください

  3. 期限を確認する

    令和8年6月1日から令和9年2月28日まで(郵送申請の場合は消印有効)

この制度について

特別区による個人向けの現物・サービス。対象は木造住宅密集地域に居住する世帯主等。上限60,000円・補助率75%。令和8年6月1日から令和9年2月28日まで(郵送申請の場合は消印有効)、窓口は防災危機管理課。

この制度が関わる自治体比較

同じ制度、ほかの街では

この制度は東京21自治体で確認しています。

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お住まいの地域での確認

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注意点

  • 感震ブレーカーは一般世帯50,000円、高齢・障害・非課税世帯は全額80,000円

    足立区内全域の木造住宅(戸建・共同住宅等)が対象で、一般世帯は税抜設置費用の3分の2以内・上限50,000円、特例世帯は税抜設置費用の全額・上限80,000円。特例世帯とは65歳以上の者が含まれる、要介護3〜5の者が含まれる、障がい者手帳所持者が含まれる、世帯員全員が住民税非課税のいずれかに該当する世帯(賃貸住宅所有者を除く)。対象機器は震度5強相当で警報を発し約3分後に主幹ブレーカー等を遮断する指定規格適合品に限られ、材料費のみの購入は対象外、工事着手前の事前申し込みが必須で1世帯1回限り。江戸川区は分電盤タイプ上限80,000円・簡易タイプ7,000円と機器タイプで分ける設計、葛飾区は上限50,000円で世帯要件付きなので、足立区は世帯属性で額を分ける中間型といえる。

よくある質問

誰が対象ですか?

大田区に住民登録がある。所得制限はありません。木造住宅密集地域に居住する世帯主等。

上限はいくらですか?

上限 60,000円です。

いつまでに申請しますか?

令和8年6月1日から令和9年2月28日まで(郵送申請の場合は消印有効)

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/24

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

このページに出てくる用語(1)
非課税世帯
世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯

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