大田区にお住まいの方が対象のサービス・支援です。上限 60,000円。締切は2027/02/28です。
- 金額
- 上限60,000円
- 対象
木造住宅密集地域に居住する世帯主等
- 所得制限: なし
大田区
- 締切
- 令和8年6月1日から令和9年2月28日まで郵送申請の場合は消印有効
- 窓口
- 防災危機管理課
- 未確認
- 申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
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あなたは対象?
以下の条件をすべて満たす方が対象です。
- 大田区に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 木造住宅密集地域に居住する世帯主等
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
申請する
防災危機管理課にご確認ください
期限を確認する
令和8年6月1日から令和9年2月28日まで(郵送申請の場合は消印有効)
この制度について
特別区による個人向けの現物・サービス。対象は木造住宅密集地域に居住する世帯主等。上限60,000円・補助率75%。令和8年6月1日から令和9年2月28日まで(郵送申請の場合は消印有効)、窓口は防災危機管理課。
この制度が関わる自治体比較
- 感震ブレーカーの助成(上限)大田区が50自治体中6位
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京21自治体で確認しています。
21自治体すべてを見るお住まいの地域での確認
このページは大田区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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注意点
感震ブレーカーは一般世帯50,000円、高齢・障害・非課税世帯は全額80,000円
足立区内全域の木造住宅(戸建・共同住宅等)が対象で、一般世帯は税抜設置費用の3分の2以内・上限50,000円、特例世帯は税抜設置費用の全額・上限80,000円。特例世帯とは65歳以上の者が含まれる、要介護3〜5の者が含まれる、障がい者手帳所持者が含まれる、世帯員全員が住民税非課税のいずれかに該当する世帯(賃貸住宅所有者を除く)。対象機器は震度5強相当で警報を発し約3分後に主幹ブレーカー等を遮断する指定規格適合品に限られ、材料費のみの購入は対象外、工事着手前の事前申し込みが必須で1世帯1回限り。江戸川区は分電盤タイプ上限80,000円・簡易タイプ7,000円と機器タイプで分ける設計、葛飾区は上限50,000円で世帯要件付きなので、足立区は世帯属性で額を分ける中間型といえる。
よくある質問
誰が対象ですか?
大田区に住民登録がある。所得制限はありません。木造住宅密集地域に居住する世帯主等。
上限はいくらですか?
上限 60,000円です。
いつまでに申請しますか?
令和8年6月1日から令和9年2月28日まで(郵送申請の場合は消印有効)
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/24変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(1)
- 非課税世帯
- 世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯