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くらしの窓口

補助・助成

子の看護等休暇 / 介護休暇

東京都内の全域確認済み 2026/08/20受付時期ありNo. 1175

東京都内にお住まいの方が対象の補助・助成です。

対象

【対象者】 ・子の看護等休暇:小学校3年生修了までの子を養育する労働者

  • 所得制限: なし
  • 対象年齢: 9歳以下(下限は未確認)年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件でご確認ください。

東京都内の全域

締切
原則として、事前に申し出ることが必要です。当日の申し出も事業主は原則拒めません。
窓口
勤務先の人事・総務担当部署
未確認
金額・申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
ページ内メニュー

あなたは対象?

以下の条件をすべて満たす方が対象です。

  • 対象年齢: 9歳以下(下限は未確認)
  • 所得制限はありません
  • 【対象者】 ・子の看護等休暇:小学校3年生修了までの子を養育する労働者

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    勤務先の人事・総務担当部署にご確認ください

  3. 期限を確認する

    原則として、事前に申し出ることが必要です。当日の申し出も事業主は原則拒めません。

この制度について

国(育児・介護休業法に基づき、各事業主が実施義務を負う)による個人向けの補助金。対象は【対象者】 ・子の看護等休暇:小学校3年生修了までの子を養育する労働者。年額・9歳以下・所得制限あり。原則として、事前に申し出ることが必要です。当日の申し出も事業主は原則拒めません。窓口は勤務先の人事・総務担当部署。

お住まいの地域での確認

このページは東京都全体の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。

お住まいの街のページへ移動する

お住まいの区市町村を選ぶと、その街の高齢者・介護の制度一覧へ移動します

注意点

  • 看護休暇は小3修了までに拡大、勤続6か月未満も取得可能に

    2025年4月1日施行の改正育児・介護休業法により、子の看護等休暇の対象が小学校3年生修了までの子を養育する労働者に広がり、あわせて勤続6か月未満の労働者も対象になった(労使協定による除外が不可になった)。取得可能日数は子の看護等休暇が対象の子1人で年5日、2人以上で年10日、介護休暇も対象家族1人で年5日、2人以上で年10日。取得単位は1日単位または1時間単位。ただし休暇中の賃金支払いは法律上の義務がなく、有給か無給かは各事業主の就業規則等によるうえ、国からの法定給付金は存在しない。労使協定により週の所定労働日数が2日以下の労働者は対象外にできる。また3歳から小学校就学前の子を育てる労働者については「柔軟な働き方を実現するための措置」として、事業主が①始業時刻等の変更(フレックスタイム、時差出勤など)②テレワーク等(月10日以上利用可能な制度)③保育施設の設置運営等(事業所内保育所、ベビーシッター費用補助など)④養育両立支援休暇の付与(年10日以上、時間単位取得可)⑤短時間勤務制度(1日6時間など)の5つから2つ以上を選んで講じ、労働者が1つを選択できるようにする義務を負う。国から労働者個人への金銭給付はない。だから看護休暇を無給で運用している会社では、休むほど手取りが減る点を織り込む必要がある。

よくある質問

誰が対象ですか?

対象年齢: 9歳以下(下限は未確認)。所得制限はありません。【対象者】 ・子の看護等休暇:小学校3年生修了までの子を養育する労働者。

いくら受け取れますか?

金額は確認中です。公式ページでご確認ください。

いつまでに申請しますか?

原則として、事前に申し出ることが必要です。当日の申し出も事業主は原則拒めません。

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/20

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

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