奥多摩町にお住まいの方が対象の補助・助成です。上限 10,000円。受付は終了しています。
- 金額
- 上限10,000円
- 対象
町内に居住し、自己の住居に防犯機器を設置する方
- 補助率: 50%
- 所得制限: なし
奥多摩町
- 締切
- 令和8年4月1日~令和9年3月31日必着、予算上限到達で受付終了
- 窓口
- 地域防災課
- 未確認
- 申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
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あなたは対象?
以下の条件をすべて満たす方が対象です。
- 奥多摩町に住民登録がある
- 所得制限はありません
- 町内に居住し、自己の住居に防犯機器を設置する方
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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地域防災課にご確認ください
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受付は終了しています
この制度について
町による個人向けの補助金。対象は町内に居住し、自己の住居に防犯機器を設置する方。上限10,000円・補助率50%。窓口は地域防災課。
この制度が関わる自治体比較
- 防犯対策の助成奥多摩町が58自治体中37位
お住まいの地域での確認
このページは奥多摩町の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。
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注意点
防犯機器補助は上限10,000円に減額のうえ令和8年度で終了予定
家庭用防犯カメラ、カメラ付きインターホン、人感センサーライト等の購入・設置費用について、費用の2分の1・上限10,000円を補助する。2026年度(令和8年度)より上限額が10,000円に変更され、かつ令和8年度をもって終了予定と明示されている。申請受付期間は2026年4月1日から2027年3月31日まで。つまりこの補助を使うつもりなら令和8年度中の申請が最後のチャンスになる。なお固定電話用の自動通話録音機については町による無料配布・貸与の実績はあるが、購入費補助としての単独制度は公表されていない。特殊詐欺対策電話機の購入補助を探している人は、補助ではなく無料貸与の窓口(地域防災課)に問い合わせるほうが早い。檜原村の家庭用防犯カメラ等設置費補助金が上限20,000円であるのと比べると、奥多摩町は終了間際で半額の水準になっている。
よくある質問
誰が対象ですか?
奥多摩町に住民登録がある。所得制限はありません。町内に居住し、自己の住居に防犯機器を設置する方。
上限はいくらですか?
上限 10,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付は終了しています
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/09/04変更の記録: まだありません