練馬区にお住まいの方が対象の補助・助成です。上限 876,000円。
- 金額
- 上限876,000円
- 対象
区内在住で、身体障害者手帳等を所持する方
- 所得制限: あり
練馬区
- 窓口
- 練馬区
- 未確認
- 申請方法・締切は未確認です。公式サイトで確認する
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あなたは対象?
以下の条件をすべて満たす方が対象です。
- 練馬区に住民登録がある
- 所得制限があります
- 区内在住で、身体障害者手帳等を所持する方
申請の流れ
公式ページで最新の条件を確認する
制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。
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受付時期は公式ページでご確認ください
この制度について
特別区による個人向けの補助金。対象は区内在住で、身体障害者手帳等を所持する方。上限876,000円・所得制限あり。窓口は練馬区。
同じ制度、ほかの街では
この制度は東京12自治体で確認しています。
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注意点
障害者の住宅改善は9割給付、階段昇降機876,000円・屋内移動設備1,469,000円
練馬区の住宅設備改善費の給付は身体障害者手帳等を所持する人向けで、改修費用の9割を給付し自己負担は原則1割(住民税非課税世帯等は自己負担なし)。限度額は小規模改修(手すり設置、段差解消等)200,000円、中規模改修(浴室・トイレ等の改修)641,000円、屋内移動設備が機器1,469,000円+設置費530,000円、階段昇降機876,000円。介護保険の住宅改修費支給(支給限度基準額200,000円、支給上限140,000〜180,000円、自己負担1〜3割)とは別枠なので、要介護認定と障害者手帳の両方がある人はどちらを使うかで上限が大きく変わる。荒川区の高齢者住宅改修給付が浴槽379,000円・1階床新設350,000円であることと比べても、練馬区の中規模改修641,000円や階段昇降機876,000円は金額が大きい。ただし対象は障害者・障害児であって、高齢だけを理由とする区独自の住宅改修上乗せ給付は練馬区にはない。手帳を持っているかどうかで使える制度が根本的に変わるので、まず手帳の有無を確認してから改修計画を立てるべき。
よくある質問
誰が対象ですか?
練馬区に住民登録がある。所得制限があります。区内在住で、身体障害者手帳等を所持する方。
上限はいくらですか?
上限 876,000円です。
いつまでに申請しますか?
受付時期は公式ページでご確認ください
出典
公式ページで確認する公式ページ確認済み 2026/08/24変更の記録: まだありません
このページに出てくる用語(2)
- 非課税世帯
- 世帯の全員に住民税がかからない(収入が少ないなどの理由による)世帯
- 要介護認定
- 介護がどれくらい必要かを市区町村が調査して決める認定(要支援・要介護のランク分け)