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くらしの窓口

補助・助成

高齢者肺炎球菌定期予防接種

品川区確認済み 2026/09/03受付時期ありNo. 5484
所得制限があります詳しい基準額は公式ページでご確認ください。

品川区にお住まいの方が対象の補助・助成です。上限 4,000円。

金額
上限4,000円
対象

過去に一度も肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方で、以下のいずれかに該当する方

  • 所得制限: あり
  • 対象年齢: 60歳 〜 65歳年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件でご確認ください。

品川区

締切
2026-04-01以降。満65歳の期間内に1回。
未確認
申請方法・窓口は未確認です。公式サイトで確認する
ページ内メニュー

あなたは対象?

以下の条件をすべて満たす方が対象です。

  • 品川区に住民登録がある
  • 対象年齢: 60歳 〜 65歳
  • 所得制限があります
  • 過去に一度も肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方で、以下のいずれかに該当する方

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    申請方法は公式ページでご確認ください

  3. 期限を確認する

    2026-04-01以降。満65歳の期間内に1回。

この制度について

東京都品川区による個人向けの補助金。対象は過去に一度も肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方で、以下のいずれかに該当する方。上限4,000円・60〜65歳・所得制限あり。2026-04-01以降。満65歳の期間内に1回。窓口は未確認。

同じ制度、ほかの街では

この制度は東京3自治体で確認しています。

3自治体すべてを見る

お住まいの地域での確認

このページは品川区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。

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注意点

  • 同じ定期接種でも自己負担は区で違う。品川5,000円・板橋5,500円

    高齢者肺炎球菌の定期予防接種は国の法定接種だが自己負担額は各区が設定する。品川区が5,000円、板橋区が5,500円、杉並区は生年月日により4,000円/5,500円、北区は令和8年4月1日改定で5,500円。いずれも生活保護受給者等は無料。500〜1,500円の差だが、生涯1回の接種なので取り戻す機会はない。

よくある質問

誰が対象ですか?

品川区に住民登録がある。対象年齢: 60歳 〜 65歳。所得制限があります。過去に一度も肺炎球菌ワクチンを接種したことがない方で、以下のいずれかに該当する方。

上限はいくらですか?

上限 4,000円です。

いつまでに申請しますか?

2026-04-01以降。満65歳の期間内に1回。

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/09/03

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

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