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くらしの窓口

補助・助成

母子生活支援施設

全国(東京都内はすべて対象)確認済み 2026/08/20随時受付No. 4112

国の補助・助成です。月額 3,300円。受付は随時です。

金額
月額3,300円
対象
  • 対象年齢: 18歳以下(下限は未確認)年齢の区切り(誕生日まで/その年度の3月31日まで など)は制度ごとに違います。 正確な年齢期間は公式ページの対象条件でご確認ください。

全国(東京都内はすべて対象)

締切
随時
窓口
住所地の市区町村の福祉事務所、子ども家庭支援センター等
未確認
申請方法は未確認です。公式サイトで確認する
ページ内メニュー

あなたは対象?

以下の条件をすべて満たす方が対象です。

  • 対象年齢: 18歳以下(下限は未確認)

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    住所地の市区町村の福祉事務所、子ども家庭支援センター等にご確認ください

  3. 期限を確認する

    随時受付しています

この制度について

都道府県・市・福祉事務所設置町村による個人向けの補助金。対象は配偶者のない女子またはこれに準ずる事情にある女子(DV被害者等)とその18歳未満の児童で、経済的困窮や家庭環境の破綻等に…。上限3,300円・月額・18歳以下。随時、窓口は住所地の市区町村の福祉事務所、子ども家庭支援センター等。

お住まいの地域での確認

このページは国の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。

お住まいの街のページへ移動する

お住まいの区市町村を選ぶと、その街の生活・福祉の制度一覧へ移動します

注意点

  • 母子生活支援施設の利用料は生活保護0円、非課税1,100円の4階層

    母子生活支援施設は児童福祉法に基づき、配偶者のない女子またはこれに準ずる事情にある女子(DV被害者等)とその18歳未満の児童に対し、個室の住居提供と母子支援員・少年指導員による生活・就労・子育て支援を一体的に行う。費用徴収基準額(月額)は4階層で、A階層(生活保護世帯)0円、B階層(住民税非課税)1,100円(自治体により0円の場合あり)、C階層(均等割のみ課税)2,200円、D階層(所得割課税)3,300円〜で所得に応じて段階的に増加する。居室の光熱水費・食費等は別途実費負担。入所は申請ではなく措置で、居住地の福祉事務所や子ども家庭支援センターに相談し、調査・面談を経て福祉事務所長に入所申込書を提出し、福祉事務所が要否を決定する。自分で施設を探して直接申し込むルートではないので、まず福祉事務所に相談することが入口になる。

よくある質問

誰が対象ですか?

対象年齢: 18歳以下(下限は未確認)。

月額はいくらですか?

月額 3,300円です。

いつまでに申請しますか?

随時受付しています

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/20

変更の記録

  • 2026-09-05: 出典ページが変わりました
このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

このページに出てくる用語(2)
均等割
住民税のうち、所得の額に関係なく、住んでいる人全員が同じ金額を払う部分
所得割
住民税のうち、その人の所得(収入から経費などを引いた額)に応じて金額が変わる部分

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