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くらしの窓口

減免・免除

【国/東京都】高等学校等就学支援金 / 私立高等学校等授業料軽減助成金

江東区確認済み 2026/08/20受付時期ありNo. 3181

江東区にお住まいの方が対象の減免・免除です。

対象

江東区

申請
オンラインで申請
締切
学校が指定する期限通常は入学時および毎年度初め
窓口
在学校、または東京都私学就学支援金センター
未確認
金額は未確認です。公式サイトで確認する
ページ内メニュー

あなたは対象?

以下の条件をすべて満たす方が対象です。

  • 江東区に住民登録がある

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    オンラインで申請します

  3. 期限を確認する

    学校が指定する期限(通常は入学時および毎年度初め)

この制度について

区市町村による個人向けの減免。年額・所得制限あり。オンライン申請、学校が指定する期限(通常は入学時および毎年度初め)、窓口は在学校、または東京都私学就学支援金センター。

お住まいの地域での確認

このページは江東区の制度です。ほかの区市町村にお住まいの方は、お住まいの街のページで同じ分野の制度をご確認ください。

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注意点

  • 高校無償化は所得制限撤廃でも申請しないと適用されない

    令和8年4月の改正法施行で高等学校等就学支援金の所得制限が完全撤廃され、世帯年収にかかわらず全世帯が授業料無償化の対象になった。国の制度では私立高校(全日制)に年額最大457,200円、国公立高校に年額118,800円が支給され、東京都独自の私立高等学校等授業料軽減助成金を組み合わせると都内私立高校の平均授業料に相当する年額501,000円まで支援枠が拡張される。ただし自動的に無料になるわけではなく、保護者は国(e-Shien等)および東京都に対する申請手続きを指定期限内に行う必要がある。さらに無償化の対象はあくまで授業料に限定され、入学金、施設整備費、修学旅行費等は引き続き実費負担。『所得制限が無くなったから何もしなくていい』と誤解して申請期限を逃すと、年間50万円規模の支援を失う。

よくある質問

誰が対象ですか?

江東区に住民登録がある。

いくら受け取れますか?

金額は確認中です。公式ページでご確認ください。

いつまでに申請しますか?

学校が指定する期限(通常は入学時および毎年度初め)

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/20

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

集め方と確かめ方(調査方法)を見る

このページに出てくる用語(1)
減免
税金や料金の額を減らしたり、全額免除したりすること

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