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くらしの窓口

補助・助成

東京都犯罪被害者等支援に係る転居費用助成金

全国(東京都内はすべて対象)確認済み 2026/08/20受付時期ありNo. 2397

国の補助・助成です。1回限り 300,000円。

旧称・別称: 東京都犯罪被害者等支援に係る転居費用助成金 (実施主体:東京都)

金額
1回限り300,000円
対象

殺人、性犯罪、DV等の生命・身体への被害により、従前の住居に居住することが困難になった被害者本人または遺族

  • 所得制限: なし

全国(東京都内はすべて対象)

申請
窓口で申請
締切
被害を受けた日から1年以内に申出を行い、申出日から1年以内に申請書を提出すること。
窓口
東京都総務局 人権部「犯罪被害者等のための東京都総合相談窓口」03-5320-7791
ページ内メニュー

あなたは対象?

以下の条件をすべて満たす方が対象です。

  • 所得制限はありません
  • 殺人、性犯罪、DV等の生命・身体への被害により、従前の住居に居住することが困難になった被害者本人または遺族

申請の流れ

  1. 公式ページで最新の条件を確認する

    制度の内容は変更されることがあります。申請の前に公式ページで最新の条件をご確認ください。

  2. 申請する

    東京都総務局 人権部「犯罪被害者等のための東京都総合相談窓口」の窓口へ

    03-5320-7791

  3. 期限を確認する

    被害を受けた日から1年以内に申出を行い、申出日から1年以内に申請書を提出すること。

この制度について

東京都による個人向けの補助金。対象は殺人、性犯罪、DV等の生命・身体への被害により、従前の住居に居住することが困難になった被害者本人または遺族。上限300,000円・1回限り・所得制限あり。窓口申請、被害を受けた日から1年以内に申出を行い、申出日から1年以内に申請書を提出すること…、窓口は東京都総務局 人権部「犯罪被害者等のための東京都総合相談窓口…。

お住まいの地域での確認

このページは国の制度です。お住まいの区市町村には、これとは別の制度がある場合があります。

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注意点

  • 都の転居費用助成は20万円と30万円の記載が併存

    東京都犯罪被害者等支援に係る転居費用助成金の上限額について、一部資料では200,000円、別の資料では300,000円と記載が食い違っている。レポートは令和7年4月1日改定後の金額は300,000円とされているとしており、改定日の根拠がある300,000円を採るのが妥当。対象は都内で生命・身体への犯罪被害を受け居住継続が困難となった都民等で、実費助成、申出は被害から1年以内、窓口は(公社)被害者支援都民センター等。区の制度と比べると、世田谷区は転居費用が1回上限250,000円で最大2回まで利用でき(一時避難費用は1人1泊上限10,000円・最大6泊)、立川市は敷金・礼金・仲介手数料等で上限300,000円、中野区は一時避難と転居費用の合計で上限200,000円かつ都の制度が優先。杉並区は転居費用助成ではなく応急小口資金貸付(無利子・上限300,000円)と区営住宅等の一時利用住宅提供(最長6か月)で対応する。金額を確認せずに引越し契約を結ぶと自己負担が出るので、都と区のどちらが優先されるかも含めて窓口で確認すべき。

よくある質問

誰が対象ですか?

所得制限はありません。殺人、性犯罪、DV等の生命・身体への被害により、従前の住居に居住することが困難になった被害者本人または遺族。

1回限りはいくらですか?

1回限り 300,000円です。

いつまでに申請しますか?

被害を受けた日から1年以内に申出を行い、申出日から1年以内に申請書を提出すること。

出典

公式ページで確認する(別ウィンドウで開く)公式ページ確認済み 2026/08/20

変更の記録: まだありません

このページのデータについて

掲載内容は公式ページの記載を機械可読な形に整理したものです。同じ内容を JSON でも配布しています。この制度のJSONデータ

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